2019年4月4日
自己成長
おでこが自分の強みかな?と思う件。
昨日で
48歳になりました。
誰がなんと言おうと
48歳です。
決して
詐称していません(笑)
なぜ
ここまで言うかというと
「もっと
いってるでしょー」
と言われることが
多いからです(笑)
ある人からは
「只石さんより
年上なんてヤダー!」
ヤダーといわれても…
困るんですけど…
そんなに
見た目老けてますか?って
言いたくなりますが
そんな人に限って
わたしの
おでこのエリアを
見ながら笑ってますww
でも、
最近はそれ(おでこ)が
自分の強みかなって
思うんですよ。
基本的に
人を笑わせることが
大好き人間なので
自虐ネタでも
喜んでくれることが
嬉しかったりするのですが(笑)
自分では
わからなかった強みは
相手の反応で
見つかることもありますよねぇ。
自分では
たいしたことないと
思っていても
人から見ると
すごいことはよくあります。
誰にでも
他人のために
何かを手伝った時や
何かをしてあげた時に
「すごいね!
ありがとう」とか
「助かったよ
またお願いね」と
褒められた
経験があるはずです。
それが
どんなことだったかを
思い出して欲しいんですね。
たとえば
「散らかっている状態がイヤで
いつも部屋を綺麗にしている」
という人がいます。
その人にとっては
部屋が
整理整頓されているのが
普通なのですが
他の人から
「清潔好き」
「片付け上手」
「きちんとしている」
と
褒められて
そこで初めて
自分の強みに
気づけたりします。
会社の同僚でも
仲の良い友達からでも
もちろん
家族からでもいいので
「あなたすごいね!
これに向いてるよ」と
言われたものを
探してみると
それが
あなたの強み
かもしれませんね。
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