2019年10月4日

仕事術のコト

収入の限界は自分の心にしかない。

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給料を
計算する仕方は
いろいろあります。

 

 

たとえば

アルバイトだと
時間で払う「時給」

 

 

契約社員だと
「日給」「週給」または
「日給月給」

 

 

正社員は
「月給」+「ボーナス給」

 

 

セールスだと歩合給で
「固定+歩合」or「完全歩合」

 

 

また、

特殊な仕事の場合は
「成果報酬給(出来高払い)」
などもあります。

 

 

 

 

他にも
あるかもしれませんが

 

だいたい
これらが一般的ですね。

 

 

 

 

で、

これとは別に
ちょっと変わった
給料があります。

 

 

 

 

それは

存在給

というものです。

 

 

 

心理カウンセラーの
心屋仁之助さんが
著書で紹介されているようですが

 

人が存在しているだけで
もらえるお給料のことを

 

「存在給」と

 

言っているようです。

 

 

 

 

私は、
その本を
読んでいませんので

 

詳しくは
わかりませんが

 

「存在給」という考え方は

とても
重要だと感じました。

 

 

 

 

 

 

勝手に
解釈しますが(笑)

 

存在給とは

自分という存在に対して
ふさわしい額

 

 

つまり、
自分という存在に対して

 

自分が
思っている額しか
手にすることは出来ない
ということで

 

 

自己評価が低ければ
低収入。

 

 

自己評価が高ければ
高収入。

 

というように思います。

 

 

 

 

 

学歴や資格
経験年数などで

 

給料を
決められているように
みえますが

 

 

人生を通して
考えてみると

 

自己評価、

 

 

つまり
セルフイメージ
収入額が決まっている
かもしれませんね。

 

 

 

いわゆる
自分で自分の給料
「存在給」を決めている

というわけです。

 

 

 

だとすると
「存在給」を
増やす第一番は

 

セルフイメージを
高めることです。

 

 

自分は
月収○○○万円。
年収○○○○万円が
ふさわしいと

 

まず最初に
思うことです。

 

 

心はなかなか
自由になりませんが

 

言葉は
自由になるので
まず、言うことです。

 

言葉にして
声に出し
何度も唱えることです。

 

そうすると
・お金を得るのは大変…
・お金を得るのは難しい…

 

などと
マイナス感情が出ます。

 

 

 

でも、
ここでやめずに
言い続けることです。

 

 

アファーメーションを

毎日何十回、何百回、何千回と
繰り返し、繰り返し
反復することです。

 

すると
だんだんセルフイメージが
書き換えられて
現状がおかしい!と

 

思うようになります。

 

 

 

そうすると
実際のやり方や
方法が見えてきます。

 

収入は全て
自分が決定している!

 

やり方よりあり方

 

高めていきましょうね。

 

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